DINING OUT|この日のためだけに作られた有田焼のストーリーまとめ

 

2016年、有田焼が創業400年を迎えるということもあり、有田焼の窯元や職人さんたちが取材を受ける機会が格段に増えたのが2015年でした。

一流の料理人がその土地の食材を使い、その土地を最も魅力的に表現する場所で提供する、期間限定のプレミアム野外レストラン「DINING OUT」もそのひとつです。

この日のためだけにオリジナルの有田焼の器が制作されるという贅沢なプロジェクトだったわけですが、そのバックストーリーが記事になっていましたので、ものづくりの参考に記録しておこうと思います。

 


瑞峯窯_共生瑞峯窯「共生」
〜有田の清流を器で表現
http://www.diningout.jp/post/?id=161


徳幸窯_ユニーク徳幸窯「ユニーク」
〜人工と自然の両面を表現した
http://www.diningout.jp/post/?id=169


徳幸窯_アルチザン徳幸窯「アルチザン」
〜手作りだからこそ表現できるものを
http://www.diningout.jp/post/?id=170


やま平窯 「ピュア」「プレデザート皿」やま平窯 「ピュア」「プレデザート皿」
〜得意分野を活かしてイメージを再現する
http://www.diningout.jp/post/?id=171


福珠窯_ソルト福珠窯「ソルト」
〜有田の美しい景観を表現した
http://www.diningout.jp/post/?id=173


吉右ヱ門窯_サウス吉右ヱ門窯「サウス」
〜本番前日まで焼き続けた
http://www.diningout.jp/post/?id=178


安楽窯_テロワール安楽窯「テロワール」
〜他ではできない耐火性を活かして
http://www.diningout.jp/post/?id=179


李荘窯「テクスチャー」「メモリー」「テロワール」李荘窯「テクスチャー」「メモリー」「テロワール」
http://www.diningout.jp/post/?id=180


 

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